Jul 25, 2011

光で肌トラブルを改善するフォトフェイシャル

フォトフェイシャル光を照射し、シミやソバカスなどの肌トラブル改善する治療法です。フォトフェイシャルで使用される光はIPLというもので、光の波長の幅があるので、肌の奥にある真皮までに調査することが、細胞自体を活性化することができます。顔だけでなく首や胸、腰などの治療にも利用されています。
アンチエイジングに期待をかけている人はすごく増えているはずです。退屈させられないほどのプログラムが用意されているようですね。アンチエイジングの効果が証明されるのは、どのくらいの期間が経過してからです。その程度の効果を出すのが難しいということですね。一筋の行では行かないことを正しく理解しましょう​​。
 老舗書店「丸善」が名古屋市内で10年間開いてきた落語会「丸善落語会」が、第50回を迎える6月5日を最後に休会することになった。会場として利用していた自社ビル会議室を別の目的で利用するためだ。会を企画、運営してきた社員の安達恒明さん(47)は「たくさんのお客様に感謝したい。休会は残念だが、再開の折にはまた笑いを届けたい」と話している。
 同落語会は、01年10月に名古屋市中区栄3の丸善名古屋栄ビル6階大会議室でスタートした。150人も入れば大入り満員となる会場で、名古屋の落語ファンから「高座と客席が近く、演者の表情や仕草がよくわかるのが魅力」と愛されてきた。
 現在は、東京と大阪からそれぞれ落語家を招く「二人会」を基本形式に、隔月で開催している。これまで複数回にわたって出演したのは、東京勢は柳家権太楼、柳亭市馬、立川談春、柳家喬太郎ら。大阪勢では桂九雀、笑福亭三喬、笑福亭たまなどがいる。
 第50回公演「笑福亭三喬・立川談笑二人会」は6月5日午後1時半から。全自由席で前売り2800円、当日3000円。問い合わせは丸善名古屋栄店2階ナビゲーションセンター(052・261・2249)。【尾崎稔裕】

5月12日朝刊

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 札幌・すすきのの焼き肉店「炭焼ダイニング ちょちょ園」(札幌市中央区南7条西4、TEL 011-562-7760)が4月10日、移転・リニューアルオープンした。(札幌経済新聞)

【画像】 「焼すき風極上和牛ロース」はたっぷりのネギと生卵に絡めて食べるのが「おすすめ」

 精肉店出身の店主・翔雲さんは「あえて飲食店の激戦区に移転することで、さらなるチャレンジをしてみたかった」と移転の経緯を振り返る。店舗面積は約8坪。席数は、カウンター6席、小上がり席10席の計16席。「前店はカウンターのみだったので、小上がり席を設けることで団体での来客にも対応する」という。

 ほぼ全てのメニューを300円で提供するのが同店の特徴。翔雲さんは「お一人で来店するお客さまにより多くの部位を味わってほしいと考え、一品の量を少なめに価格もリーズナブルに設定した」と話す。

 主なメニューは「塩ガツホルモン」「牛タン塩焼き」「鳥のモモ塩焼き」「砂肝塩焼き」「豚なんこつ」「トントロ塩焼き」「特製カルビー」「肉付きヤゲン軟骨」「シイタケバターじょうゆ焼き」(以上300円)など。翔雲さんの「おすすめ」は、たっぷりのネギと生卵とともに提供する「焼すき風極上和牛ロース」(1,300円)、豚の丸腸「シロコロホルモン」「塩ジンギスカン」(以上300円)。

 ドリンクは、生ビール・焼酎・梅酒・日本酒・サワー各種・ソフトドリンクなどをそろえ、全て300円で提供する。

 「移転から約1カ月がたつが、思った以上に移転前の店を知ってくれているお客さまが足を運んでくれている」と翔雲さん。「個人経営店なので、大手チェーン店にはできない独自のサービスを展開していきたい」とも。

 営業時間は18時〜翌5時(品切れ次第終了)。日曜定休。


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炭焼ダイニング ちょちょ園


 ◇サラダバイキングに
 福島第1原発事故の風評被害に苦しむ農家を支援しようと、安城市百石町の「暮らしのお店」内のレストラン「野菜がおいしいごはん」が、サラダバイキングに福島、茨城両県から仕入れた野菜を使っている。長江知一マネジャーは「一人でも多くのお客さんに理解され、支援の輪が広がれば」と期待する。
 野菜サラダはレタスやキャベツ、ブロッコリー、ニンジンなど約40種類。多くは地元産だが、福島県産トマト、茨城県産キュウリ、レタスなどを加えた。いずれも放射線検査を受け、安全性が保証されている。
 両県産の野菜の前には生産地名が明示され、協力要請の言葉が添えられている。
 バイキングはランチ(午前11時〜午後3時)1280円、ディナー(午後5〜10時)1780円。両県産の野菜を用いるのは31日まで。水曜定休。【安間教雄】

5月12日朝刊

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