Jun 18, 2010

コスプレを見て気分が明るくなる

都市の特定の場所でコスプレをしている人がたくさんいます。それを見ているこちらまで楽しい気分が好きです。私はコスプレをしていませんが、それをしている人たちが羨ましいです。コスプレ衣装も売っているものもあるが、多くの方々が自分で作っておられるそう非常にすばらしくすることができます。コスプレの人々に感謝します。
関西に住んでいた時に親しくなった友人がいて、今も連絡をしたり、プレゼントをしています。地震時、都内でも、食料が少なく困っていた時、家族の分水とカップラーメンを西日本で寄せてくれました。そのような友人の誕生日がすぐにこのため、今年のプレゼントは何にしようか考え中です。ウサギを飼っているので、うさぎ用品のバスケットのかなと思っています。
 国際電気通信連合(ITU)は、気候変動に対応するアイデアをアプリコンテストの形で募集する「ITU Green ICT Application Challenge」を開催する。募集期間は5月1日〜6月17日。

 今回実施される「ITU Green ICT Application Challenge」は、気候変動対策に関するICTアプリケーションの企画を募集するというもの。専用フォームから最大6000字(英文)の企画書を送信して応募する。審査の結果は8月1日にWebサイト上で発表されるほか、受賞者は9月にイタリアのローマで開催されるイベントで内容を発表する。

 同コンテストはResearch in Motion(RIM)とTelefonicaがスポンサーとして参加しており、優勝賞金として1万米ドル(約85万円)が用意されている。


【ケータイ Watch,太田 亮三】

 株式会社東芝は13日、想定外の機器に接続すると自動的にデータを無効化する2.5インチHDDを製品化したと発表した。4月下旬よりサンプル出荷、6月下旬より量産を開始する。

 HDD本体が接続された機器に対して認証を実施し、あらかじめ決められた機器以外に接続された場合は、データ解読に必要な暗号鍵を自動で消去。データの読み出しを無効化する。暗号化方式はAES 256bit。

 このほか、搭載機器からの指示でデータを無効化するモード、電源供給が遮断された際にデータを無効化するモードの計3種類を備え、用途に応じて設定できる。

 今回の製品を採用したPC、POSシステム、デジタル複合機などを企業向けに展開する。また、この技術を応用したSSDの製品化も検討していくという。

 ラインナップは640GB、500GB、320GB、250GB、160GBの5種類を用意。フォームファクタは9.5mm厚の2.5インチドライブ、接続インターフェイスはSATA 3Gbps、ディスク回転数は7,200rpm。消費電力はシーク時2.3W、リード/ライト時2.1W。


【PC Watch,山田 幸治】

【関連記事】
【2010年8月10日】東芝、HDDを取り外すとデータを無効化する技術を開発


 福島県で余震が相次いでいることを受け、東京電力は福島第一原子力発電所で停電による原子炉への注水中断を防ぐための電源多重化を進める方針を固めた。

 11日夕の余震では、東北電力からの外部電源が遮断された。津波警報で作業員が一時避難し、非常用発電機への切り替えが遅れた。1〜3号機では、注水が約50分間中断した。現在、注水ポンプにつながっている外部電源は1系統だけ。しかし同原発では既に3系統の外部電源が確保されており、東電は今後、注水ポンプに残り2系統を接続し、緊急時にすぐ切り替えられる工事を進める。

 また津波による電源喪失を回避するため、非常用発電機や電源車を高台に設置し、延長した電源ケーブルでつなぐ案も検討する。

 BCN(奥田喜久男社長)は、4月12日、イメーション、デル、日本CA、EMCジャパンの4社との共催で、中堅・中小企業(SMB)向けのストレージ市場攻略セミナー「BCN Storage Day 2011」を開催した。

【写真入りの記事】

 調査会社のノークリサーチの岩上由高シニアアナリストは、「年商別/形態別でみえてくるSMB向けストレージ提案のツボ」と題した基調講演で、SMBがストレージ選定で重視するポイントとして、「耐障害性への対応」「容量拡張性」「共有できること」の三つを挙げた。

 「耐障害性への対応」に関しては、「手軽で、可搬性の確保や世代管理が可能なバックアップソリューションが有効な商材となる」と語った。また、「容量拡張性」に関して、きょう体増設の簡便性などの点からIP-SANの優位性を訴求することが重要と指摘。さらに、「共有できること」に関して、「単なる共有だけでなく、データ整合性まで考慮に入れたサーバー仮想環境でのストレージ活用の訴求が求められる」とした。

 基調講演に続いては、各社がSMBのニーズに合ったストレージソリューションを紹介した。イメーションのコマーシャル製品事業本部第三営業部の渡辺浩二部長は、「中堅・中小の多くの企業がテープバックアップに不満を抱き、外付ディスクやNASによるバックアップへの移行を推進している。ただしその場合、外部保管ができない、容量増加に柔軟性がないなどのデメリットが発生する」と語った。これらの問題を解決するソリューションとして、磁気ディスクと磁気テープカートリッジのそれぞれの利点を統合した新型データ保存媒体「RDX」をアピール。「RDX」は、システムの拡張に対応するだけでなく、標準運用を定めて長期的に運用でき、外部保管によって災害対策にもなる。

 デルの桂島航グローバルCSMB本部エンタープライズテクノロジストは、プロトコル規格「iSCSI」準拠のストレージ市場が急成長している現状を説明。同社が展開するiSCSIストレージの「EqualLogic」がSMBに選ばれ、トップシェアをもっている理由として、「1台から使えて16台まで拡張できることに加え、データを自動的に分散配置することができる」などのメリットを挙げ、管理の容易さやすぐれたコストパフォーマンスを訴求した。

 日本CAのストレージ・ソリューション事業部マーケティング・グループの末吉聡子氏は、低価格や簡単な操作から小規模な使用に最適化したバックアップ製品「ARCserve Backup」とイメージバックアップ製品「ARCserve D2D」を紹介。末吉氏は、「両製品は、価格と操作性以外にも、仮想環境に対応していること、サポートが充実していることなどから、SMBに向けての最適な商材となる」とした。

 EMCジャパンの中野逸子プロダクト&ソリューション統括部マネージャーは、同社がSMB向けとして展開しているストレージ「VNXeシリーズ」「VNXシリーズ」と、重複除外バックアップ「Avamar」について説明した。EMCジャパンの製品は、SMBのIT予算が限られていることに対応して低価格を実現したほか、柔軟な拡張性というニーズにも応えている。中野マネージャーは、「これらを商材として、SMBに差異化した提案ができる」と、SIerや販社にメッセージを送った。(ゼンフ ミシャ)


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シマンテック ストレージの方向性を販社に訴求


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