Mar 27, 2010
調子の悪いパソコンの修理を検討したが、高価な修理を放棄しています。
約3年ほど前、私が使っていたコンピュータの状態が非常に悪く、何度もコンピュータの修理の検討を考えている。どのように状態が悪いかというと、電源が入るが、起動が非常に遅く、画面が明るくなったり暗くなったりすること、そして、もっと最悪のことはインターネットをしていると、突然コンピュータの電源がブチクワ切断電源をオンにする必要がするという状態なので、コンピュータの修理を考えている。肝心の電気屋に行ってコンピュータを修復したが、修理費が非常に高価であるため、あっけらかんとコンピュータの修理をあきらめて、今でもその音色の悪いコンピュータ私の部屋に寝ている状態です。ドラゴンネストはやって知っていたのですが、のんびり進めていくロールプレイングゲームではなく、かなりの作業が忙しいアクションゲーム的な要素がかなり強いです。あちこちに行ってモンスターを倒すが、それは他の操作が忙しい。もドラゴンネストは、映像がとにかく美しくて一気にモンスターを退治すればなんだか、非常に気分が爽快なです。
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後3時現在 83.55/60 1.3571/73 113.39/44
正午現在 83.55/60 1.3590/95 113.58/61
午前9時現在 83.60/65 1.3574/76 113.48/51
NY17時現在 83.65/70 1.3566/67 113.43/46
[東京 17日 ロイター] 午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ若干ドル安の83円半ば。ドルは上値を輸出勢やオプション関連の売り注文に遮られる一方、下値は機関投資家の外債投資ニーズ等によって支えられた。市場は、米景気回復期待を裏打ちする材料として、この日予定される米1月の消費者物価指数(CPI)に関心を注いでいる。
午後3時までの取引では、ドルは83円半ばでのこう着状況が続き、値幅も83.52─69円と極めて狭いレンジに収まった。ユーロは1.3610ドルから一時1.3557ドルまで弱含んだが、明確な方向感はでなかった。米国では、CPIのほか、新規失業保険申請件数の発表や、バーナンキ連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言などが予定されている。
中東情勢に対する懸念がくすぶるなか、スイスフランは「避難通貨」として堅調地合いを保った。ドル/スイスフランは0.9588スイスフラン付近できょうの高値圏。
<米CPI>
市場では、米1月の消費者物価指数(CPI)に関心が集まっている。
「米景気回復期待が広がる中、CPIが予想を上回れば、素直にドル買い/ユーロ売りとなり、クロス円が下落し、対ドルでも円買いとなる可能性が高い。もし弱い数字であれば、ドル売り/ユーロ買いとなるが、その後にユーロがピークアウトするとみている」(外為証拠金会社)との意見が聞かれた。
ロイターのエコノミスト調査では、米1月CPIの予想値は前月比プラス0.3%、前年比プラス1.6%、コア指数は前月比プラス0.1%、前年比プラス0.9%。
「センチメントは米景気回復期待のドル買いだが、84円台に輸出がたくさんいるので需給的には重たい。3月分はかなり売ってしまったようだが、4月から6月向けの輸出の玉が相当ある」(みずほ証券為替アナリストの鈴木健吾氏)との声が聞かれた。「ただ85円台は注文が少ないので、(84円台を)上に抜ければ走りだすと思う」(同)という。
また、「失業保険申請件数の結果が悪ければドル/円は83.50円を支えきれずに差し込まれる可能性があるが、それでも83.20円付近は堅いように思う。結果が良ければ84円を試すことになる」(外為どっとコム総合研究所の植野大作社長)との声が出ていた。
<スイスフラン>
中東情勢に対する懸念は、この日もスイスフランを堅調に保った。ドル/スイスフランは0.9588スイスフラン付近できょうの高値圏。スイスフラン/円は87.15/25円の気配で2週間ぶりの高値圏での推移。
「中東懸念はドル売り要因。米国の関与によって、安定化させようとすれば、膨大な資金が必要となり、米財政赤字が悪化する中、米国は財政支出を拡大できないだろう」(前出の外為証拠金会社)という。
前日の為替・債券市場では、イランの軍艦をめぐるイスラエル外相の発言を受け、スイスフランが買い進まれ、米国債にも一時的に逃避買いが膨らんだ。「キャンプ・デービッドの合意は事実上、風化してきている。前日は(中東情勢に対する懸念から)米国債が一時的に買われたものの、有事のドル売りという格好になった」(外銀)という。
イスラエルのリーベルマン外相は16日にエルサレムで行った演説で、シリアに向かうイランの軍艦2隻がエジプトのスエズ運河を通過する予定とし、イランの「挑発行為」との見方を示した。
<加ドル、英ポンド>
カナダドルは1米ドル=0.9840/45カナダドルの気配で、2008年5月以来の高値圏での推移となっている。市場では、「昨年アウトパフォームした豪ドルからカナダドルに資金の一部がながれているようだ」(ファンドマネージャー)との指摘も聞かれる。
市場では、騰勢を続けた豪ドルに高値警戒感も広がっており、「これまでアウトパフォームしてこなかった英ポンドや加ドルが買い進まれやすい」(同)という。
英ポンド/円は134.58/64円の気配で、前日に引き続いて半年ぶりの高値圏を推移。
外為証拠金取引の「くりっく365」では、英ポンド/円・ショートが16日時点で6万2673枚と、前日の8万0505枚から大幅に圧縮された。英ポンド/円・ロングは4万2005枚で前日の3万5381枚から増加した。
英ポンドは1.6105/09ドルの気配で小動き。高値は1.6115ドル。英ポンドは、短期筋の利食いに押され、前日1.6179ドルから一時1.5987ドルまで下落した。
(ロイターニュース 森佳子)
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