Feb 23, 2010

スポーツクラブに行きたいです。

最近ではほとんどスポーツをしないようになってしまいました。そのため、運動不足の状態が続いています。運動不足はモムエビョルロ良くないので、スポーツクラブに行きたいと思っています。家の近くにスポーツクラブがあるので、そこに定期的に通って、適度な運動をして健康管理をしたいです。
友達の弟が所属している少年サッカーチームのサッカーユニフォームのデザインを要求したのでどんなものがいいのかチームの子たちの意見を聞いてみました。皆それぞれファンの選手やチーム、日本にとどまらず、海外の選手たちが好きかと味はバラバラ。当然、それぞれ自分の好きな選手やチームカラーにしたいと言い出すご意見を整理した結果、なぜか変なの多国籍カラーのサッカーのユニフォームになってしまいました。
 物損事故を起こした名古屋市営バスの報告書に虚偽の記載があった問題で、市交通局は25日、事故の相手側と示談したと受け取れる記載や無関係な人物などを記載した報告書があることを認め、「疑念を抱かれるのであれば改めていきたい」と述べた。今後は軽微な物損事故の場合でも警察や事故の相手側に報告するとした。

 自動車運転課の赤石哲治課長と管理課の平松万人課長が記者会見した。赤石課長は「事実のとらえ方が甘く、公文書としてはおかしい」との認識を示した。一方で「だますつもりで記載したわけではないと思う」と話した。

 交通局は軽微な物損事故の場合、運転手から連絡を受けた営業所の助役が状況を見て「損傷がない」と判断した場合は「事故ではないので警察に届ける必要はない」(赤石課長)としていた。この対応について事故隠しの意図の有無を質問された赤石課長は「まったくございません」と否定した。

 また赤石課長は、事故の相手側への報告がなかったことについて、明確な報告基準がなかったと説明。「今後は(相手側に)損傷はないと判断した場合でも相手に報告する」とした。

 河村たかし市長は25日朝、記者団に対し「(今年に入り職員3人が覚醒剤使用の疑いで逮捕された)環境局の問題もあって今、内部で規律が甘くなっているのではないかということは指示している。再度、きちんと聞いてみたい」と述べた。

 この問題は、毎日新聞が市に情報公開請求をしたことによって発覚。市バス営業所の事故報告書(10年度分)を調べたところ、物損事故123件中、少なくとも23件については、相手側が事故を承知していないにもかかわらず、示談が成立したかのような虚偽の事故報告書を作成していたことが分かった。【稲垣衆史、福島祥】

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 タレントの杉浦太陽さんが所属する芸能事務所でキャビネットを壊したとして、警視庁赤坂署が今月23日、山口組系暴力団組員・高下史司(こうげひとし)容疑者(57)を器物損壊容疑で現行犯逮捕していたことが同署幹部への取材でわかった。

 同署幹部によると、高下容疑者は23日午後5時45分頃、杉浦さんが所属する芸能事務所「スカイコーポレーション」(東京都港区赤坂)を訪れた際、事務所内のキャビネットのガラス戸をイスで割った疑い。

 高下容疑者は応対した事務所の社長に対し、「杉浦さんの父親に金を貸している」などと話し、父親と連絡を取るよう要求したが、断られ、腹を立てたという。

 静岡市内の小学生の男女7人が7月下旬、食中毒とみられる症状を起こし、うち2人の便から「エルシニア細菌」の因子が検出されていたことが25日、分かった。静岡市保健所によると、7人のうち2人は一時重症となり、現在も入院中。厚生労働省によると、国内でエルシニア感染症の感染例は05年以降報告がないという。

 市保健所によると、エルシニア細菌は豚や牛などの家畜の体内にある菌で、感染すると激しい腹痛や嘔吐(おうと)、発熱などの症状を引き起こす。人から人への感染の可能性は低い。

 7人は7月21日に総合学習の授業で市内の飲食店で食事をし、24日ごろから、腹痛や高熱の症状を訴えた。飲食店への立ち入り検査では、エルシニア細菌は検出されず、感染経路などは判明していない。【小玉沙織】

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 福島県沖でマグニチュード(M)8以上の大地震が起きた際、東京電力福島第1原発に高さ10メートル以上の津波が到達する可能性があると試算していたことが明らかになった問題で、東電は25日、「公表しなかったのは、一定の仮定に基づくあくまで試算だったため」と弁明。「設計上、運用上対策を取らなければならない想定津波ではない」との認識を改めて示した。

 経済産業省原子力安全・保安院によると、東電が東日本大震災4日前の3月7日、経済産業省原子力安全・保安院に試算結果を報告した際、保安院の担当者は「設備面での対応が必要ではないか」と口頭で指導したとされる。

 しかし、東電の松本純一原子力・立地本部長代理は「私どもはそういう指示を口頭で受けたことはない」と否定。「(保安院から)お話があった内容が違うという認識だ」と強調した。

 試算では、明治29(1896)年の明治三陸地震が福島県沖で発生したと仮定し、福島第1原発周辺では最大で高さ10・2メートルの津波が発生、15・7メートルの高さまで水が押し寄せると算出された。

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