Jul 22, 2009
看板も3Dの時代に突入
3D TVが出てきたと思うと、映画まで3Dが当たり前になってきました。そして最後に看板まで3Dでドゥェンイラゴハミョンあなたは信じますか。そんな嘘に決まっている決め付ける前に、必ず知っておく必要があります。本当に看板も3Dの時代に突入したんですよ。立体看板や特殊立体看板というのが3D看板です。街を歩けば、様々な看板を見ることができます。サイズや色、フォント、外観だけでなく、最近では、アイデアいっぱいの変わった看板も見ることができます。一般的に看板はお店や商品の宣伝で、看板の印象お店のイメージを想像することもよくあります。このため、看板はさらに、ヌンエハミョンソド興味深いする必要があります。さまざまな看板を見ながら街を散策するのも楽しいです。
22日に開幕した第3回沖縄国際映画祭のクロージングセレモニーが27日に映画祭メイン会場の宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで行われ、中谷美紀主演の『阪急電車 片道15分の奇跡』が観客大賞“ピース部門”・海人賞と審査員特別賞“ゴールデンシーサー賞”の二冠に輝き、昨年、二冠を獲得した『クロサワ映画』の続編『クロサワ映画2』が審査員からスペシャルメンションに選出された。
その他の写真
先ごろ起こった東日本大震災の影響により一時は開催も危ぶまれた本映画祭だが、“自粛”より“行動”を選択し、「私たちにも、できることがきっとある」をスローガンにチャリティ映画祭としてスタートをきった。26日には映画祭の主旨に賛同したAKB48が沖縄入りし、募金活動を行うなど、会期中に積極的なチャリティー活動が行われ、計9か所の募金ブースに約500人の出演者/タレントが登場。約31万人の来場者と、27日15時現在で971万8485円の募金を集め、出演者と来場者が共に被災地にエールをおくった。
クロージングセレモニーでは、各賞が発表され、『阪急電車…』の重松圭一チーフ・プロデューサーは「現代の日本に必要な“エール、ラフ&ピース”の精神を映画を通じて伝えていけたら」と喜びを表し、トロフィー代わりのシーサー像を手に「シーサーはふたつあった方が飾りやすいので飾りたいと思います」と笑顔を見せた。また、2年連続でセレモニーで名前を呼ばれた黒沢かずこは、椿鬼奴と登壇。昨年は黒沢が受賞の喜びを歌で表現したが、今年は椿鬼奴が喜びを表現するため、壇上でボン・ジョヴィのナンバーを熱唱し、観客から大きな拍手をうけた。なお、本年度の受賞者全員が副賞として与えられる賞金の全額を義援金として寄付した。
また当日、次回映画祭の開催も発表。「第4回沖縄国際映画祭」は、本年度と同会場で2012年3月24日(土)から31日(土)まで開催される。
「第3回沖縄国際映画祭」受賞結果
観客大賞“ラフ部門”・海人賞『A Crazy Little Thing Called Love』
観客大賞“ピース部門”・海人賞『阪急電車 片道15分の奇跡』
審査員特別賞“ゴールデンシーサー賞”『阪急電車 片道15分の奇跡』
※スペシャルメンション『A Crazy Little Thing Called Love』『クロサワ映画2』
【関連記事】
「第3回沖縄国際映画祭」特集
撮影地・沖縄に帰還。阿部寛主演最新作がお披露目
板尾創路監督の第2作『月光ノ仮面』が完成
34歳でヤンキー役。ピース綾部、初主演映画がお披露目
「今の日本人に必要なメッセージ」英国人監督が沖縄映画祭に登壇
AKB48が沖縄映画祭でチャリティ活動。新プロジェクトも開始
●プロモーション映像第3弾をドバーンと公開!
2011年4月14日に発売予定のPSP用ソフト『第2次スーパーロボット大戦Z 破壊篇』。その最新PVが到着した。今回のPVは、なんと16分超にも及ぶ内容。参戦ユニットたちの勇姿をたっぷりと楽しめる同PVを要チェックだ!
※こちらの動画はPCからファミ通.com(http://www.famitsu.com/)へアクセスしてご覧いただけます
(C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通
(C)GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会
(C)サンライズ
(C)SUNRISE・BV・WOWOW
(C)SUNRISE/PROJECT GEASS・MBS Character Design (C)2006-2008 CLAMP
(C)XEBEC・フライングドッグ/創通
(C)創通・サンライズ
(C)創通・サンライズ・毎日放送
(C)東映
(C)光プロダクション
(C)藤原忍/ダンクーガ ノヴァ製作委員会
(C)PRODUCTION REED 1980
(C)PRODUCTION REED 1985
(C)1983 ビックウエスト・TMS
(C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会
(C)2004 大張正己・赤松和光・GONZO/グラヴィオンツヴァイ製作委員会
(C)2004 河森正治・サテライト/Project AQUARION
(C)2007 ビックウエスト/マクロスF製作委員会・MBS
(C)2009 ビックウエスト/劇場版マクロスF製作委員会
(C)2009 永井豪/ダイナミック企画・くろがね屋
(C)2009 BONES/Project EUREKA MOVIE
※画面は開発中のものです。
【関連記事】
『第2次スーパーロボット大戦Z』16分超のPVを公開【映像配信】
『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』新システム、新スキルが判明
オリジナルのロボット&キャラクターがついに判明!!『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』
『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』第2弾プロモーション映像を公開
さらなる戦闘シーンを公開『第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇』
サッカー日本代表・イタリアセリエAインテル所属 長友佑都選手が、韓国出身のシンガーソングライター KとET-KINGによるコラボ曲『この歌を・・・・・・・・♪』を日本への応援歌として紹介しています。
ダウンロード売上げの一部を東日本大震災 被災者への支援金として寄付するチャリティー企画として、レコチョクにて配信されている同曲。長友にとっては「昨年のワールドカップでも試合前に聴いていて、今も試合前に必ず聴いています」というほど想い入れの深い曲となっており、自身のブログで「この曲を聞くと、ダメでもいいからチャレンジしようと思うんです。すごいプレッシャーがある時も、辛い時も前を向いて少しでも前進するぞ! という気持ちになれます」と語っています。
また、彼は「人は誰でもうまくいかない時もあるから 悲しまないで その手の中は未来があふれている」と同曲の歌詞を引用しながら、日本への応援メッセージも綴っています。
【関連記事】
長友佑都 オフィシャルブログ
GLAY、一青窈、JUJUなどが配信の一部を寄付
吉井和哉×AmplifiedコラボTで被災地支援
Cocco 震災救援企画DVD詳細&ライブDVD発売日
Superfly 新曲配信、売上を寄付することも表明
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.