May 12, 2010
ドラゴンネストは絵が可愛いです
ドラゴンネストでメガネの女の子のキャラクターでプレイしています。とても可愛い女の子なのに、武器を使いこなして敵を蹴散らしてくれるので爽快です。最初の時にも、声優の声がよく聞こえるので、ついつい入ってしまいます。敵のビジュアルも本格的なので、なるようであれば、非常にワクワクします。ドラゴンネストは映像がきれいなのが気に入っています。長年使用しているコンピュータ。これで、補充が必要です。しかし、職場で使用できないため、そのまま使用していた。コンピュータの修理を放ってから、破損したPCを使用して何とする。ただし、ディスプレイがだめでしまう色がある。なぜこのようにしても使用できるかどうか不思議だ。コンピュータの修理を放って正解なのかもしれない。
(セ・リーグ、巨人4−5横浜、22回戦、巨人12勝10敗、5日、東京ドーム)まさかの連敗だ。来日初先発の横浜・ブランドンを打ちあぐね、六回まで再三の好機を潰し、来日初勝利を献上。途中出場の坂本が八回に4番手の篠原から満塁弾を放ち1点差に追い上げたが、実に今季10人目の初勝利をプレゼントと、またも“初物”にひねられた。
【写真で見る】途中出場した坂本の満塁本塁打にバンザイするものの冴えない表情の巨人・原監督
9連戦の第2ラウンド。先発マウンドを託されたのは福田だ。前回登板の9月28日の横浜戦で今季初先発し、6回1/3、5安打1失点。勝敗はつかなかったが好投し、2度目の先発のチャンスをつかんだ。
「このままじゃ終われない。結果が欲しい。準備としては問題ない」と試合前に意気込んだ。
立ち上がりは、文句なしだった。三回まで無安打投球を披露。4三振を奪った。だが、四回に突如崩れた。
先頭の松本に二塁内野安打を許すと、ここからまさかの5連打で3失点だ。3回1/35安打3失点で、2番手・ロメロにマウンドを譲り、悔しそうに一塁ベンチに引き上げた。
福田を援護したかった打線だが、ブランドン攻略に苦戦した。原監督は最近6試合で25打数2安打と不振の坂本を、スタメンから外すことを決断した。坂本のスタメン落ちは9月9日の広島戦(東京ドーム)以来。2試合連続1得点と低調の打線にメスを入れ、奮起をうながした。
だが、六回までスコアボードに『0』が並んだ。前夜の横浜戦は3万2584人の動員で、東京ドームの巨人主催試合では1998年の開場以来最少だった。試合も横浜の育成出身2年目、国吉にプロ初勝利をプレゼント。この日も3万2716人とスタンドは空席が目立ち、まさに連夜の悪夢だ。
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ロンドン五輪予選を兼ねたアマチュアボクシングの世界選手権は5日、アゼルバイジャンのバクーで行われ、ミドル級で8強入りして五輪出場を決めた村田諒太(東洋大職)は準々決勝でアイルランドの選手に18―9で勝ち、準決勝に進んだ。3位決定戦は行われないため、村田の3位以上が確定した。
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横浜が逃げ切った。四回に村田と渡辺の適時打を含む5連打で3点を先取し、七回にも2点。八回に1点差に迫られたが、九回を山口が締めた。ブランドンは6回無失点で初勝利。巨人は坂本の満塁本塁打で追い上げたが、届かず痛い連敗。
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J1川崎フロンターレの稲本潤一は5日、7月13日の浦和レッズ戦以来となる対外試合のピッチに立った。川崎の麻生グラウンドで行われた青山学院大学との練習試合に出場し、45分間プレー。約3カ月ぶりの対外試合となった稲本は「久しぶりの試合の割にはできました」と自己評価している。また、「(週末の天皇杯2回戦に出たら)久しぶりの公式戦になる。勝つことが前提ですが、その上で楽しみたいですね」と話していた。
稲本は9月18日に川崎が実施した岩手県・陸前高田市でのサッカー教室に参加し、被災地の子供たちと触れ合っている。この中で子供たちの屈託のない笑顔に囲まれ、訪問当日の32歳の誕生日を子供たちに祝ってもらった。その一方で、けがのためサッカー選手としての姿を見せることができず残念がっていた。だからこそ、稲本は陸前高田市の小学生が訪れる16日のアルビレックス新潟戦への出場を目標にリハビリに励んできた。そうした背景を考えると、復帰目標の1週間前に行われる8日のアルテ高崎との天皇杯2回戦に向け、稲本にとっていい練習試合になったと言えそうだ。
なお、試合の方は、代表招集された中村憲剛を欠きながらも、矢島卓郎のハットトリックや棗佑喜の2得点などもあり、9−0で勝利。川崎に残された今季最後のタイトルとなる天皇杯に向け、幸先の良い戦いぶりを見せている。
取材・文:江藤高志
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