Oct 30, 2009
妊娠中の女性へのプレゼントについて
先月、友人の妊娠中の女性に贈り物をする機会があり、有名な紅茶専門店の紅茶を選択しました。紅茶といってもすぐに出産を控えているので、カフェインが多く含まれているのはダメだと思うこのお店で売っているノンカフェイrアプリケーションやデカフェースのものとしたが、小さな子供も一緒に楽しめる、甘い香りのついたルイボスティーの缶のデザインにも贈り物にふさわしく、可愛くてとても満足しました。アニメや漫画のキャラクターの姿を真似たコスプレが今人気です。誰もが憧れのヒーロー、ヒロインがあると思います。そのキャラクターの衣装を着てみたいことはありませんか。一人では恥ずかしいかもしれませんが、今では多くのコスプレを楽しむ人がいます。一緒にコスプレをして、アニメや漫画の世界に浸ってみると楽しいですよ。
ロハスインターナショナルは東北地方太平洋沖地震の被災者支援として、エキサイトと共同開発したiPhoneアプリ「音ケア5min. スッキリシリーズ」「音ヨガ5min. オフィス編」「音ピラ5min. 5分でできるピラティス」を4月30日まで無料配信する。
今回無料配信される3アプリは、音声ガイドにしたがって身体のケアやヨガ、ピラティスなどを簡単に行えるエクササイズアプリ。音ケア5min. スッキリシリーズは肩こり、頭痛、腰痛など、身体の不調に働きかける内容、音ヨガ5min. オフィス編はストレスなどマイナスな気持ちをリセットするストレスコントロールヨガなど、音ピラ5min. 5分でできるピラティスはピラティスの呼吸法を基本としながら、運動不足の解消となるようなエクササイズを収録する。
通常価格はいずれも900円。ダウンロードにはWi-Fi接続が必要となる。なお、3G回線では収録内容を限定したLITE版が用意されている。
【関連記事】
タップだけで外国語の会話ができる「NIPPON CALLING」を被災地向けに無償提供
ソフトバンクモバイルが「ソフトバンクマイレージポイント募金」を開始
全力案内!ナビやG-BOOK全力案内ナビの情報を集約――Androidアプリ「通れた道路」
App Town メディカル:避難施設一覧や災害関連情報サイトを閲覧できる「東北AID」
Mobile Weekly Top10:計画停電と続く余震に賢く備える
カシオ計算機は3月29日、独自技術の“レーザー&LEDハイブリッド光源”を採用したDLPプロジェクター「XJ-H1650」および「XJ-H1600」を7月に発売すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭での価格はXJ-H1650が23万円、XJ-H1600が21万円になる見込みだ。
“レーザー&LEDハイブリッド光源”は、レーザー、LEDおよび蛍光体を組み合わせた同社の独自技術で、約2万時間という長い光源寿命が特長。また、環境にやさしい水銀フリーのランプを用いて、輝度3500ルーメンを実現している。
3D映像にも対応し、3D変換ソフトなどで作成したデータをフレームシーケンシャル方式で投影できる。視聴には別売りの3D視聴用眼鏡「3D Glasses for CASIO Projector(3Dグラス フォー カシオ プロジェクター)」が必要。
さらに、XJ-H1650はスマートフォンやPCとの無線LAN通信に対応しており、ワイヤレスでプレゼンテーションなどが可能だ。そのほか、同梱(どうこん)されるPC用ソフトを使ってPDFや静止画、動画といったデータを事前に変換、市販のUSB2.0接続のメモリースティックに入れておけば、PCを介さずに直接投影できる。
そのほか、10ワットのモノラルスピーカーを内蔵し、インタフェースはHDMI、Sビデオ、D-Subなど多数をサポート。投影可能サイズは27〜300型。表示解像度は1024×768ピクセルで最大圧縮表示は1600×1200ピクセルとなっている。サイズは400(幅)×106(高さ)×323(奥行き)ミリ、重量は7.1キロ。
また、“レーザー&LEDハイブリッド光源”を搭載した短焦点モデル2機種とスタンダードモデル8機種も5月末から順次発売する。
【関連記事】
リコー、WXGA対応のモバイルプロジェクター
三菱、3D対応プロジェクター「LVP-HC9000D」を正式発表
ベンキュー、マルチユースDLPプロジェクター「MS614」
米Googleは3月29日、Androidのアプリ内課金機能「Android Market In-app Billing」を開始した。開発者はこの機能を使って、自分のアプリ内でバーチャルアイテムなどを販売できる。
既にこの機能を導入したアプリもいくつか登場している。Disney Mobileのゲーム「Tap Tap Revenge」、ComiXologyのコミックストアアプリ「Comics」などだ。
【関連記事】
Androidのアプリ内課金機能、来週スタート
無料ゲームで高額請求、米議員がiPhoneアプリ内課金への調査要求
ブロッコリーは3月30日、リテール(小売り)事業から撤退すると発表した。「アニブロゲーマーズ」16店舗と通販サイトは、店舗を共同運営してきたアニメイトに6月1日付けで譲渡する。小売り事業は営業赤字が続いており、市場の先行きも不透明なことから、今後はカードゲームなどに集中して「コンテンツ&リアルグッズメーカーとして再起を図る」としている。
アニブロゲーマーズ16店舗とゲーマーズ通信販売をアニメイトに約2億5000万円で譲渡する。両社は2008年に資本・業務提携し、アニメイトはブロッコリーに出資した上でアニブロゲーマーズ店舗を共同で展開してきた。アニメイトとは今後も提携関係を維持する。
同事業は2010年2月期まで3期累計の売上高207億100万円に対し、7億1400万円の営業赤字。船橋・岡山店の閉店や池袋店・津田沼店の新規出店といったスクラップ&ビルドなどを進めてきたが、黒字体質への転換が果たせなかった。エンターテイメント系ソフトの電子化によるパッケージ販売の縮小やネット通販の拡大といった市場要因、資金力・人的資源の不足という課題もあり、小売りから撤退してカードゲームなどのエンターテイメント事業に集中し、黒字体質への転換を目指す必要があると判断した。
今後ブロッコリーは5年以内の売上高50億円、営業利益率10%を目指し、「コンテンツ&リアルグッズメーカーとして再起を図る」としている。
【関連記事】
アニメイトがブロッコリーに出資 「アニブロ」で新規出店
ゲーマーズ本店が「アニブロゲーマーズ」に
通り魔事件も影響 ブロッコリーが最終赤字に
pixivの人気イラストをアニメイトで 「ベストセレクトイラスト展」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.