Dec 20, 2008
ゴールドカードを私も持っています
ゴールドカードを私も持っていますが、ほとんど使用することはできません。私は、自分が使用しているカードを別のも持っていて、そのカードのみを使用しています。そのカードは、ポイントがかなり貯まるカード、ゴールドカードではないが、とても気に入っています。カードはたくさん持つ必要はないと思いますが、どんな場所でも使えるのがいいと思います。今はカードローン機能を持つカードを一枚も持っておらず、一度もカードローンを使用することはできません。しかし、カードローンは、万一の場合に必要になるかもしれないという感じがあります。実際にはあまりシステムに詳しく知らないのですが、時々カードローンの募集チラシが入っているのを読んでいます。
エクアドルはコパ・アメリカ2011グループステージ第3戦で、ブラジルに2−4と敗れた。FWフェリペ・カイセドは、自身は2ゴールしながらも大会からの敗退決定を悔やんだ。
エクアドルはカイセドのゴールで、2度追いつくことに成功している。だが、後半に突き放され、2点差で敗れた。これによりブラジルは準々決勝進出を決めたが、エクアドルは大会から去ることとなった。
試合後、カイセドは「僕らは良いプレーをした。少なくとも、引き分けには値したはずだ」と報道陣に話した。
「最後に集中を欠いてしまい、ブラジルにあまりにスペースを与えてしまった。同じリズムをキープすることができなかったために、試合の残り時間で痛手を被った」
グループBからはエクアドルを除く3チームが準々決勝に進出した。
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Felipe Caicedo
バルセロナ(スペイン)に所属するスペイン代表MFシャビは現地時間13日(現地時間)、同国代表のチームメイトで、アーセナル(イングランド)に所属するMFセスク・ファブレガスと話をしたことを明らかにし、同選手がバルセロナへの移籍が決まらないことに苦悩していると語った。ロイター通信が報じている。
バルサの下部組織で育ったセスクは、2003年に16歳の若さでアーセナルに加入し、現在では主将としてチームの中心となっている。同選手は最近になってバルサへの移籍願望を公にしているが、アーセナルのアルセーヌ・ヴェンゲル監督が残留を希望していることもあり、移籍は実現していない。
ヴェンゲル監督は先日、セスクと移籍に関して話し合いを持ち、再度同選手の説得を試みた。ヴェンゲル監督は11日にクラブの公式HP上でこの問題についてコメントし、「セスクは今、アーセナルへの愛情と、現在の世界最高のチームでプレーしたいという願望の間で思い悩んでいるのだと思う」とセスクの心情に理解を示した。
一方で、「ただし、バルサでプレーできるのは、移籍が正式に決まったときだけだ。彼はこのチームのリーダーなのだから、今は(アーセナルでの)プレーに集中するべきだ。彼は残ると信じている」とコメントした。
そうした状況のなか、シャビは13日、先日セスクと会って話をしたことを明らかにし、「彼は(バルセロナに)来たくて悩んでいると話していた。それこそが彼が最も望むことなんだ。彼は移籍するためにできることはすべてやったし、今はアーセナルが放出してくれることを望んでいる」とコメント。セスクはバルサへの移籍を望んでおり、移籍が成立しない現状への苦悩を吐露していたことを語った。
ニューカッスル(イングランド)は現地時間13日(以下現地時間)、MFジョーイ・バートンがビザ申請を拒否されたことにより、プレシーズンのアメリカツアーに帯同しないことを明らかにした。ロイター通信が報じている。
ニューカッスルは17日にイングランドを発ち、20日からアメリカのクラブチームとのプレシーズンマッチを予定している。ところが、バートンにはビザが下りず、このツアーに参加できないこととなった。同選手は2008年に暴行事件を起こして6カ月の実刑判決を下されたことがあり、アメリカ当局はこれを理由にビザ申請を拒否したという。
バートンは声明文のなかで「残念なことに、過去の出来事のせいでビザの認可が下りなかったよ」とコメント。チームとともにツアーに参加できなくなったことを悔やむとともに、「もう一度、ニューカッスルのファンみんなに謝りたい。そして会いたいと思っていたアメリカサッカーのサポーターたちにも」と続け、ファンたちに向けて謝罪の意を表した。
なお、ニューカッスルによると、バートンはリザーブチームとともにオランダツアーに参加するという。
ピッツバーグ・スティーラーズのアウトサイドラインバッカー(OLB)ジェイムス・ハリソンが雑誌『メンズ・ジャーナル』で、ロジャー・グッデル・コミッショナー、そしてチームメイトに対し過激なコメントをし物議を醸している。
ハリソンはグッデル・コミッショナーを「詐欺師」「悪魔」などと呼び「彼のことが嫌いだ。決して尊敬はしないだろう」とコメント。さらに「俺はクォーターバック(QB)ビンス・ヤングを頭から叩きつけて5000ドル(約39万円)の罰金を科された。だがQBドリュー・ブリーズをタッチしただけで2万ドル(約160万円)の罰金だぞ。黒人選手がコミッショナーに対して尊敬を失うのは当然だと思わないか?」と述べた。
さらにハリソンはチームメイトのランニングバック(RB)ラシャード・メンデンホールとQBベン・ロスリスバーガーに対しても痛烈なコメントを残した。
ハリソンは第45回スーパーボウルでファンブルを犯したメンデンホールを「ファンブル・マシーン」と評した。さらに同試合で2INTを喫したロスリスバーガーに対しては「また守備陣がお前の尻拭いをしなきゃいけないんだったら、せめて敵陣でINTされてくれ。もしくは、QBペイトン・マニングの真似をやめて、ラン攻撃をしろ。お前は自分がマニングじゃないことなんかよく知っているはずだ」とコメントした。
ただ、スポーツ専門ケーブル局『ESPN』によるとハリソンは現地13日、電話でロスリスバーガーに今回のコメントについて説明したとのこと。ロスリスバーガーは『ESPN』に対し、ハリソンから『メンズ・ジャーナル』が自分の発言をねじ曲げ、ロスリスバーガーのことを批判するつもりではなかったと言われたことを明らかにした。ロスリスバーガーはハリソンとの関係を「良好」だとしている。
<スティーラーズ>
[NFL JAPAN 2011年07月14日]
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